カテゴリー「機材」の記事

2018年7月 4日 (水)

梅雨明けの昭和記念公園(1)紫陽花

なんと6月29日に梅雨が明けてしまいました。その最初の土曜日に、昭和記念公園へ
行きました。さすが、夏空で快晴でした。
とはいうものの、狙いは、色が濃くなった紫陽花が咲いているとのことだったのでした。

昭和記念公園【あじさいロードの景色】
昭和記念公園【あじさいロードの景色】1
Nikon D810 AF-S Micro Nikkor 60mm f/2.8G ED
(60mm F5.6 1/125秒 ISO320)【撮影日2018.6.30】


昭和記念公園【あじさいロードの景色】
昭和記念公園【あじさいロードの景色】4
Nikon D810 Ai AF Nikkor 35mm f/2
(35mm F8.0 1/200秒 ISO100)【撮影日2018.6.30】


昭和記念公園【紫陽花:ガクアジサイ】
昭和記念公園【紫陽花:ガクアジサイ】2
Nikon F Ai Micro-Nikkor 105mm f/2.8S Fujicolor 100
(105mm F4.0 1/1000秒 ISO100)【撮影日2018.6.30】


昭和記念公園【紫陽花:青系アジサイ】
昭和記念公園【紫陽花:青系アジサイ】2
Nikon F Ai Micro-Nikkor 105mm f/2.8S Fujicolor 100
(105mm F8.0 1/250秒 ISO100)【撮影日2018.6.30】


昭和記念公園【紫陽花:紫系アジサイ】
昭和記念公園【紫陽花:紫系アジサイ】2
Nikon F Ai Micro-Nikkor 105mm f/2.8S Fujicolor 100
(105mm F5.6 1/500秒 ISO100)【撮影日2018.6.30】


昭和記念公園【紫陽花:ブラウリング】
昭和記念公園【紫陽花:ブラウリング】2
Nikon F Ai Micro-Nikkor 105mm f/2.8S Fujicolor 100
(105mm F5.6 1/500秒 ISO100)【撮影日2018.6.30】

PS

超広角の単焦点レンズをポチってしまいました。
Ai_af_20mm_f28_2

Ai AF Nikkor 20mm f/2.8 です。
ほんとは、マニュアルフォーカスタイプがほしかったのですが、そちらのほうが高くってね。
で、AFタイプになりました。でも、こちらであれば、オートフォーカスが使えるのと、Exif情報
も、記録されるので、それは、それで便利です。
なんで買ったか? ・・・・ですか、超広角を使いたい時、現状だと、16-35mmのズームレンズ
になります。これが、かなり大きいんですよ。超広角ズームでも、使うのは、広角よりです。
であれば、単焦点があれば、便利かなぁ と思ってです。
このレンズ、ボディ内モーター駆動でありながら、Dタイプのレンズではありません。
そのうちに、このレンズで撮った写真も登場することでしょう

2018年6月 5日 (火)

生田緑地の菖蒲園(2)

こちらはの菖蒲園は、駐車場のすぐ近くにあるので、重いレンズを持ち込んでも
大丈夫なんです。

生田緑地【菖蒲園の眺め】
生田緑地【菖蒲園の眺め】2
Nikon D810 AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8G ED
(38mm F8.0 1/125秒 ISO280)【撮影日2018.6.2】


生田緑地【花菖蒲】
生田緑地【花菖蒲】2-1DC
Nikon D810 Ai AF DC-Nikkor 135mm f/2S
(135mm F2.0 1/160秒 ISO100)【撮影日2018.6.2】


生田緑地【花菖蒲】
生田緑地【花菖蒲】2-2
Nikon D810 AF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR
(370mm F5.6 1/250秒 ISO100)【撮影日2018.6.2】


生田緑地【花菖蒲】
生田緑地【花菖蒲】2-3
Nikon D810 AF-S VR Zoom-Nikkor ED 70-200mm F2.8G
(200mm F5.0 1/125秒 ISO250)【撮影日2018.6.2】


生田緑地【花菖蒲】
生田緑地【花菖蒲】2-4銀塩
Nikon F Ai AF DC-Nikkor 135mm f/2S
(135mm F2.8 1/500秒 ISO100)【撮影日2018.6.2】


生田緑地【花菖蒲】
生田緑地【花菖蒲】2-5銀塩
Nikon F Ai AF DC-Nikkor 135mm f/2S
(135mm F2.8 1/500秒 ISO100)【撮影日2018.6.2】


【PS】
Nikon F です。
ひょんなことから、ゲットしてしまいました。銀塩は、F2 PhotomicA を持っているので、
はっきり言って不要だったのですが、試しに使ってみたところ、ちゃんと動くので、
手放すのが惜しくなってしまいました。今から、ほぼ50年近く前に作られたカメラが
普通に動くのは驚異的です。こちらは露出計がついていないので、撮影は感覚に頼る
ところが多いです。F2 PhotomicA は、ニコンSCに整備点検にだしていますので、
この春季は、こちらの銀塩カメラをネガフィルムで何度か使用しています。
ネガフィルムであれば、露出はあんまり神経質にならなくても大丈夫ですしね。
ただ、ネガ・ポジ変換は、いろいろやっていますが難しいですね。
F2 PhotomicA が戻ってきたら、こちらも整備点検に出してあげようと思っています。

Nikon_f





2018年6月 4日 (月)

生田緑地の菖蒲園(1)

6月2日土曜日、天気は晴れ・・・早朝に、見頃になっている生田緑地の菖蒲園に行きました。

生田緑地【菖蒲園の眺め】
生田緑地【菖蒲園の眺め】1
Nikon D810 AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8G ED
(31mm F8.0 1/125秒 ISO140)【撮影日2018.6.2】


生田緑地【花菖蒲】
生田緑地【花菖蒲】1-1
Nikon D810 AF-S VR Zoom-Nikkor ED 70-200mm F2.8G
(200mm F2.8 1/320秒 ISO100)【撮影日2018.6.2】


生田緑地【花菖蒲】
生田緑地【花菖蒲】1-2
Nikon D810 AF-S VR Zoom-Nikkor ED 70-200mm F2.8G
(200mm F3.5 1/125秒 ISO100)【撮影日2018.6.2】


生田緑地【花菖蒲】~こちら、なんとも不思議な写りと思いませんか? 
生田緑地【花菖蒲】1-3DC
Nikon D810 Ai AF DC-Nikkor 135mm f/2S
(135mm F2.0 1/1250秒 ISO100)【撮影日2018.6.2】


生田緑地【花菖蒲】  
生田緑地【花菖蒲】1-4DC
Nikon D810 Ai AF DC-Nikkor 135mm f/2S
(135mm F2.0 1/1600秒 ISO100)【撮影日2018.6.2】


生田緑地【花菖蒲】
生田緑地【花菖蒲】1-5
Nikon D810 AF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR
(500mm F5.6 1/125秒 ISO140)【撮影日2018.6.2】

【PS】
Ai AF DC-NIKKOR 135mm F2S を導入してしまいました。 ~中古ですが
こちら、ボケをコントロールできる、DEFOCUS MODULE CONTROL ダイヤル
がついています。単焦点は、105ミリの次が180ミリであって、この間で、明るい
単焦点レンズが欲しかったのですが、ニコンにあるのは、こちらだけのようです。
発売年は1995年、実に20年以上も前の中望遠レンズです。
昔は、望遠レンズといえば、135ミリと言われていたのですがね。
ボケがきれいになるとのことですが、過度にダイヤルシフトすると、ソフトフォーカスに
なったり、二線ボケが過度になったりします。
4枚目、5枚目の写真で遊んでみました。

Ai_af_dcnikkor_135mm_f2s

2018年5月29日 (火)

ネガフィルムのデジタル化について

 

たまには、機材の話題です。

 

今では、ほとんどの撮影でデジタルカメラを使用しており、銀塩カメラは、年に12度くらいの使用にとどまっています。というのも、フィルム代、現像代がかかるのはまだしも、現像の出来上がりに時間がかかるのと、フィルムからパソコンへの取り入れの手間がかなり必要であったからです。

それと、特にネガフィルムをスキャナーでデジタル化した場合、出来上がりの色合いに問題があることが多く、ネガフィルムはめったに使わなくなっていました。

ところが、先日、久々にネガフィルムを現像に出して驚いたのですが、なんと15分で現像ができるのです。あとは取り込み方法さえ改善できたら、ネガフィルム使えるよ。~(基本、暇だし)~ と思いました。

今まで、ネガフィルムのデジタル化は、フラットスキャナー(Epson GT-X820)を使って、「等倍・4800dpi」でスキャニングすることにしていました。フィルムは6枚単位のストリップフィルムをそのままセットすることができるのですが、6枚をスキャンするのに、1520分くらいは必要でした。

『スキャナ Epson GT-X820』
201805_gtx820


今回、デジタルカメラにアダプタをつけて撮影することを試みました。

スライドコピーアダプタ-(Nikon ES-1)は、以前から持っていたのですが、ポジのスライドファイルマウント専用であり、構造上、6枚単位のストリップフィルムをそのままセットすることが出来ませんでした。

『スライドコピーアダプタ- Nikon ES-1』
201805_nikon_es1_1

そこで、ネットの自作例なども参考にして、ネガストリップフィルムホルダーを作成することにしました。

『ネガストリップフィルムホルダー 自作』
201805_nikon_es1_2

.ネガストリップフィルムホルダー作成方法

【材料】

A4の硬質カードケース(100均にて)

乳白色のアクリル板(厚さ1㎜、500円くらい)

アクリル用接着剤(500円くらい)

【硬質カードケースの加工】

カードケースの端は、ただ2枚くっついているのではなく、1mm程度のスペーサーを挟んで接着されています。その部分をホルダーの「底」として使えばフィルムを真っ直ぐに保持できます。カッターを使用して、フィルム面が見えるように穴あけ加工しました。

『ネガストリップフィルムホルダー加工部分』
201805_frame

【アクリル板の加工】

アクリル板を二枚張合わせ、その間をカードケースがくぐるようにすればよいので、アクリル板の一枚にフィルム1(36㎜×24㎜ +α分)の穴をカッターで切り取りました。アクリルは大変硬いので、何度カッターで線入れをして、最後は、ラジオペンチで摘まんで切り出しました。

アクリル板の張り合わせは、上下に細く切り出したアクリル板を2枚重ね、それを接着剤で張り合わせました。(従って厚みが4㎜になりES-1にセットできるぎりぎりのサイズになりました)

アクリル専用接着剤は非常に強力で、一旦接着されると、ずらすことは、まったく不可能になります。この接着位置によって、スライドコピーアダプタ-にセットされるネガの位置が決まりますので慎重に加工しました。

 

.ネガフィルムデジタル化の方法

使用する機材は、三脚、D810(デジタルカメラ)AF-S Micro NIKKOR 60mm f/2.8G (マクロレンズ)ES-1(スライドコピーアダプタ-)、自作ネガストリップフィルムホルダーです。

『セッティグの形』
201805_scan_sl

光源はスタンドにつけた昼光色
LED(60wクラス・ES-1から約10センチの距離)、絞りはf/8.0 ISO100で絞り優先で撮影していきます。シャッタースピードは、だいたい1/301/8くらいになります。

D810の分解能は、5180dpi (7360×4912 )ですから、フラットスキャナーの4800 dpi以上の詳細情報のスキャンが可能です。

 

.スキャナー(GT-X820) とスライドコピーアダプタ-(ES-1)の比較


【作業時間の問題】

両方式ともネガフィルム6枚単位で処理しますが、GT-X8206枚のフィルムをスキャンするのに15分以上かかるのに対して、ES-1は、1枚のスキャンがシャッターを押した瞬間に終了するため、圧倒的にES-1の方が早くて簡単です。

【スキャンの正確性の問題】

ES-1を使ってみて感じた事ですが、こちらのほうがきれいにスキャンできます。GT-X820のほうは、微妙な振動が影響するのか、4800dpiも分解能はないと感じます。(GT-X820の最大分解能は6400 dpi)

【ゴミ付着の問題】

どちらも、セット前に、ブロワーでゴミを吹き飛ばしてからセットしていますが、ES-1のほうが、明らかにゴミ付着が少ないです。

【色合いの問題】

GT-X820はスキャナーに付属しているEPSON Scanというソフトのなかで、ネガポジ変換をおこなっているのですが、出来上がりの色合いがあまりよくありません。ES-1は、ネガポジ変換をどうやったらきれいに出来上がるかがポイントだったのですが、ネットや書籍を参考にして、ようやく、まあ満足できる方法にたどり着きました。

 

. ES-1によるネガポジ変換の方法

【ポイントはホワイトバランス】

ネガフィルムを現像すると、オレンジ色のベース色のなかに画像があります。このベース色は写真の範囲外ですから、スキャンする際に除いて処理するのが普通だと思っていましたが、なんと、そのオレンジ色のベース色を含めてスキャンし、そのポイントでホワイトバランスをとるというのです。・・・なるほど

『撮影されたネガ』
201805_nega

Photoshop による画像処理】

.画像ソフトPhotoshopの編集コマンドにある「階調の反転」を使ってネガポジ反転をおこないます。

.オレンジ色のベース色は、ネガポジ反転によって、薄い水色に変ります。

.この薄い水色の部分をホワイトバランスのポイントにします。

.次にPhotoshop3つの自動補正(明度、コントラスト、彩度)を実行したうえで、Tiffファイル保存します。

.ここまでくると、デジタルカメラのRAWファイルと同様になりますので、Lightroomで読み込んで、微修正を加えると完成になります。

.この方法でデジタル化した場合、なぜか少し青色系にふられるように思っています。従ってLightroomの微修正は、色温度を上げて赤みを増やすといった補正が主となります。

『ネガ』Photoshopによる上記処理後の写真
201805_bara1
Nikon F Micro-Nikkor 105mm f/2.8S
Fuji Superia PREMIUM 400
(105mm F5.6 1/1000秒 ISO400)


『デジタル

201805_bara2
Nikon D810 Micro NIKKOR 60mm f/2.8G ED
(60mm F2.8 1/1000秒 ISO100)


デジタル写真のほうが、「記憶色」に近いですね
 

.撮影情報の記録方法

銀塩カメラで撮影した場合、Exif記録機能がないため、レンズ情報、絞り、シャッター速度、被写体の情報をメモっておかないと、デジタルカメラと同等にはなりません。

私の場合は、スマホの音声録音機能で情報を記録することにしました。いろいろ試みましたがこれが一番簡単で正確でした。

Exif情報の変更】

D810を使ってデジタル化しますので、Exif情報は、スキャンした時の情報になっています。これを銀塩カメラでの撮影情報に変えるには、Exiftoolというフリーソフトを使います。一旦、元データであるTIFFファイルデータを変更してしまえば、あとは、デジタルカメラで撮った写真と全く同等の扱いが可能になります。

Exiftool
201805_exif
 

.銀塩写真は奥が深い

銀塩写真は、撮影枚数が限られているっていうことが、今ではかえって魅力に感じます。デジタルカメラだと一回に数百枚撮る事がざらにありますが、一回に撮れる枚数が最大でも36枚しかないということ。それだけ被写体を選ぶし真剣にもなり、撮った瞬間の記憶が、後になっても鮮明に残る事が多いのです。

出来上がりの綺麗さは、デジタルカメラには、まず勝てていないのですが、時々、露出・現像方法の違いからか、味のある写真が出来上がることがあり、こういう時には感動がありますね。

 

フィルムから写真を作り上げるまでの過程は、銀塩写真の時代から、長い歴史があって、フィルム会社やカメラ会社には、長年の蓄積があるのだと思います。デジタルカメラでも「記憶色」を再現するために、撮影画像に対してコントラスト・トーン・色合いなど調整しており、これらは自分でも調整は可能なのですが、明るさ、コントラストの調整は比較的わかりやすいですが、色合いは調整範囲が広すぎてどこから手を付けたらよいのか分からないこともあります。色合いの調整はつくづく難しく感じています。

 

これから、ネガフィルムを使った写真もアップ枚数が増加するんじゃないでしょうかねぇ 

 

~でわでわ

 

2018年2月26日 (月)

カワセミ撮り

2月24日の土曜日にカワセミを撮ろうと、
薬師池公園へ行ったのですcar が・・・・・まったく現れずで
仕方ないので、恩田川へ行ってみることにしました。
ここは、カワセミが居ると評判のところです。


【カワセミ:恩田川の弁天橋付近】  ・・・・それいくぞ
【カワセミ:恩田川の弁天橋付近】2
Nikon D810 AF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR
(500mm F5.6 1/1600秒 ISO4000)【撮影日2018.2.24】


【カワセミ:恩田川の弁天橋付近】 ・・・・いざ
【カワセミ:恩田川の弁天橋付近】3
Nikon D810 AF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR
(500mm F5.6 1/1600秒 ISO5000)【撮影日2018.2.24】


【カワセミ:恩田川の弁天橋付近】  ・・・・失敗した
【カワセミ:恩田川の弁天橋付近】4
Nikon D810 AF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR
(500mm F5.6 1/1600秒 ISO4500)【撮影日2018.2.24】


【カワセミ:恩田川の弁天橋付近】  ・・・ちょっと休憩
【カワセミ:恩田川の弁天橋付近】5
Nikon D810 AF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR
(500mm F5.6 1/1600秒 ISO4000)【撮影日2018.2.24】


【カワセミ:恩田川の弁天橋付近】  ・・・明るいところで日向ぼっこ
【カワセミ:恩田川の弁天橋付近】6
Nikon D810 AF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR
(500mm F5.6 1/2000秒 ISO450)【撮影日2018.2.24】

【コジュケイ:薬師池公園】・・薬師池公園でお目にかかったのはこちらだけでした。
【コジュケイ:薬師池公園】
Nikon D810 AF-S NIKKOR 200-500mm f/5.6E ED VR
(480mm F5.6 1/1000秒 ISO2500)【撮影日2018.2.24】


機材【ドットサイト照準器:EE-1】照準器があると遠いところのポイントが合わせやすいです。
機材【ドットサイト照準器:EE-1】1
Sony α6500 Tamron 18-200mm f/3.5-6.3 Di Ⅲ VC
(66.4mm F5.6 1/125秒 ISO640)【撮影日2018.2.24】

こんな装備で、撮り始めています。
でわでわ~

2018年2月23日 (金)

2016年春バラ_花菜ガーデン(10)ニュー・ウェーブ

今年は、薔薇撮りは、晴れの日ばかりですね。
昨年は、雨の日が多かったように思いますけど・・・・ベストは曇りなんですがね


【花菜ガーデンの眺め】
【花菜ガーデンの眺め】10
Nikon D810 AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8G ED (24mm F5.6 1/250秒 ISO100)【撮影日2016.5.8】

このニュー・ウェーブは、美人が多かったですlovely

【花菜ガーデン(ニュー・ウェーブ)】
【花菜ガーデン(ニュー・ウェーブ)】1
Nikon D810 AF-S NIKKOR 24-70mm f/2.8G ED (70mm F4.5 1/1000秒 ISO100)【撮影日2016.5.8】


【花菜ガーデン(ニュー・ウェーブ)】
【花菜ガーデン(ニュー・ウェーブ)】2
Nikon D810 Tamron SP AF180mm f/3.5 Di LD [IF] MACRO1:1(180mm F5.0 1/640秒 ISO100)【撮影日2016.5.8】


【花菜ガーデン(ニュー・ウェーブ)】
【花菜ガーデン(ニュー・ウェーブ)】3
Nikon D810 AF-S Micro NIKKOR 60mm f/2.8G ED (60mm F5.6 1/640秒 ISO100)【撮影日2016.5.8】

P.S

実は、本日、1本の望遠レンズが届きました。
Afs_nikkor_200500mm_f56e_ed_vr

AF-S NIKKOR 200-500mm f5.6E ED VR です。

最近、野鳥撮りに目覚めまして、今までは、
Ai AF-S Nikkor 300mm f4D IF-ED を使っていたのですが、
あと少し、望遠がほしい局面が多くって、こちらの200-500の評判もいいので、
つい、GETしちゃったわけです。 
10,000円 キャッシュバックキャンペーンもあったのが、決め手になっちゃいました。
これから、特に、冬場の花のない時は、これを持ち出して野鳥撮りをやろうか
と思っています。・・・・野鳥の写真も、今後アップしていきますよ。happy01

2018年1月 6日 (土)

東京駅の夜景

昨年の年末も押し迫った、29日に、東京駅の夜景を撮りに行きました。
JPタワーからの眺めをまだ見たことがなかったので、
そこには、展望台があるようなので、楽しみでした。


【正面からの東京駅眺め】
【正面からの東京駅眺め】
Nikon D810 AF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VR(31mm F4.0 1/60秒 ISO10000)【撮影日2017.12.29】


【東京駅南口周辺の眺め】
【東京駅南口周辺の眺め】
Nikon D810 AF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VR(26mm F4.0 1/60秒 ISO10000)【撮影日2017.12.29】


【JPタワーKITTEの眺め】
【JPタワーKITTEの眺め】
Nikon D810 AF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VR(16mm F4.0 1/60秒 ISO7200)【撮影日2017.12.29】


【KITTE屋上庭園から見た東京駅】
【KITTE屋上庭園から見た東京駅】
Nikon D810 AF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VR(16mm F4.0 1/30秒 ISO6400)【撮影日2017.12.29】


【KITTE屋上庭園から見た丸ビル】
【KITTE屋上庭園から見た丸ビル】
Nikon D810 AF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VR(16mm F4.0 1/30秒 ISO4500)【撮影日2017.12.29】

この日は、三脚なしでした。夜なので、ISOが跳ね上がっています。
1/30 1/60 のシャッタースピードですが、手ブレ補正付きレンズで助かりました。

PS

実は、昨日、一つのレンズが・・・・・・届きました。・・・・フフフフ
SONY FE 16-35mm F4 ZA OSSです。

16-35ってNIKON製も持っているのですが、まあ、旅行に行くときには、
こちらのほうが、小さいし、良いかなと思ってね。
Fe_1635mm_f4_za_oss

だんだん、SONY派になっていくのが怖いです。

2017年12月31日 (日)

1年間お世話さまでした。

早いもので大晦日・・・・・今年も1年が終わります。

年末には、撮影機材のお話。

【ニコン用機材】・・・いま使用しているニコン機材とレンズ達です
【ニコン用機材】


【ソニー用機材】・・・今年、一気に増加したソニー機材とレンズ達です。
【ソニー用機材】

もともと、今まで、メインの使用機材はニコンを使っていたのですが、今年の3月に、ソニーから、EマウントのSTFレンズ(FE 100mm F2.8 STF GM OSS)が発売されることとなりました。EマウントのボディはNEX-6を持っていたのですが、APS-Cであったため、フルサイズのボディも欲しくなって、α7Ⅱを購入。その後、NEX-6をα6500に乗り換えて現在に至っています。
ニコンのFマウントレンズをEマウントで使用するためのアダプタ(CM-ENF-E1 PRO)まで購入し、Dタイプ、Gタイプのニコンレンズもソニー機材で使えるようになり、ソニー機材の使用頻度が急増してきています。

ソニー機材を9ヶ月使用した印象

【デザイン】D810に比べα7Ⅱは艦橋部の形が奇妙に感じましたが、使っているうちに慣れてきまして、これはこれで、ソニーカメラのひとつの形として、好感が持てるようになりました。接眼部分をレンズ中央に合わせようとすると、こういう形になるんでしょうね。

【画質】D810と大差はない感じですが、α7Ⅱは時々、露出、ホワイトバランスを間違えますね。

【操作性】α7Ⅱはいろいろセッティングができるようですが、慣れていないせいか、操作しづらいです。特に、レンズを外すボタンがグリップとレンズの境にあって、押しづらいです。D810だと、カメラを操作してるって感じですが、α7Ⅱだと、電子機器を使っているっていう感覚ですね。9ヶ月使っても操作性は今一つ。また、シャッター音も、なんとも頼りないのですが、これも使っているうちに慣れるものでしょうね。

【バッテリー】1本で200枚くらいで無くなりますので、予備バッテリーは必ず持っていないといけません。あと、残量の表示で30%くらいから突然、残量がなくなりました。となったりします。

【携帯性】ここが、D810に対して大きなアドバンテージです。コンパクトで良いですね。旅行には、ニコン機を持ち出すことはもう無いと思います。

【機能性】5軸手振れ補正があるためか、確かに手持ち撮影に強いです。これがあるので、ニコンの180ミリ、300ミリなど、手振れ補正のないレンズ使用のときには、ソニー機を使いたくなります。

【EVF・液晶】ペンタプリズムファインダーでは、撮った瞬間に、いいか悪いかわかりますが、EVFでは、液晶を再表示して画像拡大しないとはっきりしません。ただ不満点はないです。APS-C用のレンズを装着すると自動的に対応し画面がきちんと表示されるのも良い点です。

【ホールド感】α7Ⅱ、α6500とも小さすぎて、そのままでは右手小指が浮いてしまいます。そこで、両機とも、クイックリリースプレートを付けることにしました。これをつけると、ちょうど良いサイズです。

【総評】α7Ⅱ、α6500とも、マウントアダプター(Commlite CM-ENF-E1 PRO)をつけることで、ニコンのDタイプ、Gタイプの装着や、レンズ内モーターAFでは、AFまで機能し、さらに、Exif記録や手ぶれ補正も機能するなんてすごいです。ニコンのMFのオールドレンズの場合は、シンプルな別のマウントアダプターで装着が可能で、絞込測光になります。なんとこの場合も手ぶれ補正が効きます。STFレンズを使おうとすると、どうしてもソニー機を持ち出す必要があり、ニコン機とソニー機を2つ持っていく必要に迫られるのですが、アダプターを持ってソニー機だけを持ち出すことが可能になりました。

STFレンズも使い始めて、9ヶ月ですが、だんだん威力を発揮できる場面がわかるようになりました。花を近めで撮って背景をぼかすのに最適で、サクラのアップ撮りがもっとも綺麗に撮れました。100ミリですので、300ミリクラスの望遠レンズほど大きくボケないので、使い分けが必要なんですね。花撮りにはちょうどよいレンズです。

今後のカメラの行方

ミラーレスの性能アップに驚いています。ソニーのα9では、20枚/秒、ブラックアウトなし。AFの速さはミラー付きに遜色なしです。瞳AFはα6500にも付いていますが、この性能の凄さには目を見張るばかりです。人物ポートレイトを撮るカメラマンにとっては、カメラ買い替えになること間違えなしでしょうね。ニコンも本気のミラーレスを開発中といいますから、しばらくすると発売されるでしょう。しかし、ミラーレスにとって大切なのは、イメージセンサーの技術。この技術はソニーが最高です。ですから、ミラーレスカメラ時代はソニーの時代になりそうな感じです。・・・・なのでサプカメラがソニー製になったってことです。

今年は、なんとか毎日アップを続けることができました。
来年も、体力の続く限りは、毎日アップを続けるつもりでいますので、
今後とも宜しくお願いいたします。
~でわでわ~ また来年・・・良いお年を

2017年12月12日 (火)

小石川後楽園の紅葉(3)丸屋付近

続いて、正面に戻って、丸屋のあたりの紅葉です。

小石川後楽園【丸屋付近の紅葉】
小石川後楽園【丸屋付近の紅葉】1
Sony α7Ⅱ Nikon AF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VR(19mm F8.0 1/160秒 ISO100)【撮影日2017.11.26】


小石川後楽園【丸屋付近の紅葉】
小石川後楽園【丸屋付近の紅葉】2
Sony α7Ⅱ Nikon AF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VR(16mm F8.0 1/60秒 ISO125)【撮影日2017.11.26】


小石川後楽園【丸屋付近の紅葉】
小石川後楽園【丸屋付近の紅葉】3
Sony α7Ⅱ Nikon AF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VR(16mm F4.0 1/100秒 ISO100)【撮影日2017.11.26】


小石川後楽園【丸屋付近の紅葉】
小石川後楽園【丸屋付近の紅葉】4
Sony α7Ⅱ Nikon AF-S NIKKOR 16-35mm f/4G ED VR(24mm F8.0 1/60秒 ISO125)【撮影日2017.11.26】


小石川後楽園【丸屋付近の紅葉】
小石川後楽園【丸屋付近の紅葉】5
Sony α6500 Tamron 18-200mm f/3.5-6.3 Di Ⅲ VC(31.1mm F5.6 1/125秒 ISO125)【撮影日2017.11.26】

2017年11月10日 (金)

2017年_生田緑地ばら苑の秋バラ(12)色々

ここからは、日にちが変わり、10月30日の撮影です。
というのも、この日、休みが取れて、平日にかかわらす、時間ができました。
しかし、天気は快晴、木枯らし一番が吹き荒れる、あいにくのコンデション
でした。・・・・しかたがありません。


生田緑地ばら苑【秋バラ:フラミンゴ】系統:HT,作出年:1979年,作出国:ドイツ
生田緑地ばら苑【秋バラ:フラミンゴ】
Sony α6500 Tamron 18-200mm f/3.5-6.3 Di Ⅲ VC(200.0mm F6.3 1/640秒 ISO200)【撮影日2017.10.30】


生田緑地ばら苑【秋バラ:サンシルク】系統:F,作出年:1974年,作出国:イギリス
生田緑地ばら苑【秋バラ:サンシルク】
Sony α6500 Tamron 18-200mm f/3.5-6.3 Di Ⅲ VC(200.0mm F6.3 1/800秒 ISO160)【撮影日2017.10.30】


生田緑地ばら苑【秋バラ:プリンセス・サヤコ】系統:HT,作出年:1982年,作出国:フランス
生田緑地ばら苑【秋バラ:プリンセス・サヤコ】
Sony α6500 Tamron 18-200mm f/3.5-6.3 Di Ⅲ VC(200.0mm F6.3 1/640秒 ISO125)【撮影日2017.10.30】


生田緑地ばら苑【秋バラ:リリー・マルレーン】系統:FL,作出年:1959年,作出国:ドイツ
生田緑地ばら苑【秋バラ:リリー・マルレーン】
Sony α6500 Tamron 18-200mm f/3.5-6.3 Di Ⅲ VC(200.0mm F6.3 1/640秒 ISO400)【撮影日2017.10.30】


生田緑地ばら苑【秋バラ:アルブレヒト・デューラー・ローゼ】系統:HT,作出年:2002年,作出国:ドイツ
生田緑地ばら苑【秋バラ:アルブレヒト・デューラー・ローゼ】
Sony α6500 Tamron 18-200mm f/3.5-6.3 Di Ⅲ VC(200.0mm F6.3 1/640秒 ISO125)【撮影日2017.10.30】

PS

実は、ソニーのNEX-6をドナドナして、α6500を購入しちゃったんですよ。
Sony_6500_3

使ってみると、AFの速さは特質ですね。あと、本体にブレ補正を持っているのが、
歩留まりが高いですね。この機械、瞳AFが売りなのですが、花撮影が中心の
私にとっては、無用の超物なのかもしれません。
α9という化物のようなミラーレスを出したソニーっていう会社は、一眼レフの主要
の会社になるに違いありません。
アダプターをつければ、ニコンのレンズを使うこともできるので、
カメラは、ソニー、レンズはニコンとなりそうです。

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